【超簡単】R1 ヨーグルトをヨーグルトメーカーで作る方法と使わなくてもできる方法

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前回紹介した「オーバーナイトオーツ」に使用しているヨーグルトですが

私はヨーグルトメーカーでR1ヨーグルトを作っています。

ブルガリアや恵などヨーグルトならなんでもいいのですが、家族全員ヨーグルトは食べるのでヨーグルトメーカーで作って節約しています。

せっかく作るなら子どもたちの免疫力をアップさせたいのでR1ヨーグルトを作っています。

R1ヨーグルトの作り方

ズボラ主婦代表のぽちゃ美なので、ヨーグルトメーカーでは必須の作業、スプーンなどの煮沸など面倒な作業はしません。(自己責任でお願いします)

軽量もしません。

それでもポイントを守ればヨーグルトができます。

 

常温の牛乳を約100mlくらい(だいたいで大丈夫です)をコップにとって口を全部開けます。

牛乳を冷蔵庫から出して常温にしておく時間がない時は口を開けないでパックのままレンジで1分30~2分程チンします。

次に、ほとんどのレシピでは砂糖を入れますが、私は入れません。もし入れる場合はお好みで入れて下さい。

我が家では子どもは甘めが好きなので、食べるときにフルーツソースやグラニュー等をかけて食べます。

私はオーバーナイトオーツにするので、はちみつをかけて食べます。

続いてR1ヨーグルトのドリンクタイプを入れます。

 

ヨーグルトタイプでもできますが、ドリンクタイプの方が固まり具合が個人的に良きです!!

ヨーグルトを作る時の牛乳は全乳100%のものを使用してください。低脂肪牛乳だと固まらない場合があります。

本来ならば、ここで熱湯消毒などしたスプーンが登場してかき混ぜるのですが、私は口をきちんと手で押さえ上下を素早く反転させます。

それを数回(2・3回)繰り返します。

きちんと口を手で押さえ素早くやらないとこぼれたり、漏れたりするので注意してください。

 

そしてヨーグルトメーカーにセットしてスイッチオンで翌朝にはヨーグルトの完成です。

私はアイリスオーヤマのヨーグルトメーカーを使用しています。

牛乳パックごと入れられるので、洗い物が少なくおススメです。

時間や温度も細かく設定でき、甘酒も作れるみたいです。

このやり方でうまく固まらず失敗したこともありますが、今思えば牛乳が薄めのものだったり、冷蔵庫から出してすぐの冷たいものを使ったりしていました。

ヨーグルトメーカーがなくても作る方法

ヨーグルトメーカーなんて持ってないよ

持っているけどいちいち出すのめんどくさい

そんな方には必見です

奥さんヨーグルメーカーなくてもヨーグルトできまっせぇ~

 

用意するものはほとんど一緒

・牛乳

・R1ヨーグルト

後は100均などの蓋つきの瓶と長めのスプーン

まずは瓶とスプーンを熱湯消毒します。ズボラ主婦のぽちゃ美もこの方法の時はさすがにこの作業を飛ばすと固まらないのでしっかりやりやますよ。

沸かしたお湯を数秒かけてくださいね。

温かいうちに牛乳とヨーグルトを入れます。

ここでポイントは、やはり常温の牛乳がいいけれど、温かいうちに入れるのでレンジでチンはしなくても大丈夫です。冷蔵かから出してすぐの冷たい牛乳を使用する場合はレンチンして下さい。

この方法だど牛乳が多すぎると固まりずらいので750mlにR1を1本くらいがいいみたいです。

熱湯消毒したスプーンでよくかき混ぜて20時間ぐらい冷蔵庫に入れて放置すれば完成です。

柔らかめのヨーグルトになりますよ~

お好みでフルーツソースやはちみつをかけてもよし!!

オーバーナイトオーツにしてもよし!!

時間はかかるけど、手軽に作りたい方必見です。

 

ヨーグルトメーカーで作ったR1の効果

ヨーグルトメーカーで作ったR1の効果、皆さんとても気になりますよね。

meijiのホームページでは「R1の特徴の1073R-1乳酸菌が作り出すEPS(多糖体)の量は、原材料や発酵条件等により異なり、一般家庭ではこの商品と同等のEPSを作りだすことはできないと考えられます。」と答えているのでR1がそのままの状態で量が増える訳ではないです。

しかし、ヨーグルトを毎日摂取することで、胃腸の調子を良くし免疫力を高めてくれるのは事実なので、気休めかもしれませんがより効果が期待できるR1で我が家はヨーグルトを作っています。

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