【動画】響龍(天野光稀)三段目力士の頭強打の瞬間がヤバい!!放置の理由が炎上!

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大相撲の境川部屋の三段目力士、響龍(ひびきりゅう)さん(本名・天野光稀)が2021年4月28日、急性呼吸不全のため亡くなったと判明しました!

その瞬間の動画が出回り、放置の理由に大炎上しています。

【動画】響龍(天野光稀)三段目力士の頭強打の瞬間がヤバい!!

大相撲の境川部屋の三段目力士、響龍(ひびきりゅう)さん(本名・天野光稀)が28日、急性呼吸不全のため東京都内の病院で死去した。28歳だった。日本相撲協会が29日、発表した。

春場所13日目、3月26日の取組で投げられた際、首付近から落ちた。

うつぶせのまま、土俵上で動けず、たんかに乗せられ、救急搬送された。頸椎(けいつい)損傷の疑いで意識はあるが、首から下が動かない状態となり闘病していた。


響龍(天野光稀)三段目力士の頭強打後の放置の理由が炎上!

響龍さんは3月の春場所13日目の取組で、すくい投げを食った際に頭から落ちた。意識はあったがうつぶせ状態のまま立つことができず、倒れてから約1分後に、呼び出し3人があおむけにした。審判の親方衆や医師らが容体をうかがうなどし、倒れてから約6分後に担架に乗せられて土俵を降り、都内の病院に救急搬送されていた。響龍さんは救急搬送された際、協会関係者に体のしびれを訴えていた。

響龍さんは頭から落ちた後うつぶせのまま立つことができず、倒れてから6分後に単価に乗せられて病院にいったそうです!

1分間放置され6分後に搬送されたことになります!

放置された理由は!?

ネットの情報によると、

土俵上で倒れて動けない中相手の力士が行司から勝ち名乗りを受けている光景が、あまり異様だったのが印象に残っています。

響龍さんが土俵上で倒れているときに、
勝ち名乗りをやってた光景を思い出しただけで、非常に憤りを感じます。

頭を強打したにも関わらず、相手の勝ち名乗りのため約1分間放置されていたことが判明しました!

ネットの声

意識があった事で大丈夫と安易に考えてしまったのでしょうか?

頭を打つ事の重大さがいかに大変な事か改めて感じさせられます!

また、相撲協会の責任は重大であると世間は感じている事でしょう!

 相手の力士は!?

今福順也

響龍と取組をしていた力士は今福順也さんということが判明しています!

  • 本名:今福順也
  • 生年月日:平成2年10月23日
  • 出身地:京都府
  • 身長:175cm
  • 体重:113,9kg
  • 所属部屋:二所ノ関

取り組み相手のの今福さんのメンタルも心配です!

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